太陽光発電で土地・空き地を活用して安定収入|業界最大級 利回り12%以上可能!

設置初年度から690万円以上の利益を実現

毎年の固定資産税、草刈り・・・使い道のないこの土地をどうすればいいの?

郊外の1500坪の土地を相続して5年になります。父が若い頃「このあたりに鉄道が延びてくるから。」と言われて買った土地だそうです。鉄道なんてきませんでした。両親は死ぬまで賃貸住宅でした。

預貯金とともに相続しましたが、資産価値はほとんどなく、固定資産税だけ発生しています。また、毎年の草刈りも大変です。不動産屋にも相談しましたが、賃貸マンションも駐車場も、場所的に全く事業性が見込めないとのこと。

貸すことも、売ることも、建てることも出来ない、こんな空き地、手放すにはどうしたらいいでしょうか?

太陽光発電であれば「貸す・売る・建てる」全て実現可能です!

太陽光発電事業は太陽光によって発電できた電力を、向う20年間、決められた価格で既存の電力会社が買い取るしくみです。この価格は、20年間国によって保障されていますので、例えば住宅購入の際、35年間金利が変わらない「フラット35」の仕組みのような安心できるものです。
2017年は、この売電価格が21円/kWhとなりました。つまり、2017年度中に太陽光発電事業の申請をすれば、向う20年間、発電した電力を21円/kWhで買い取ってくれるわけです。
この買い取り価格が下がっていますので、太陽光発電事業は儲からないのでは?という風評もありますが、この買い取り価格の下落以上に、太陽光発電所の建設費用が下がっています。さらに、過積載等の技術によって、発電効率も大幅に向上しています。日進月歩の技術革新の中で、実は更に儲かるようになっているのです
例えば、2017年度の買い取り価格でどれくらい収益が生まれるのかをモデルケースで見てみましょう。電力会社に買い取ってもらった売電収益から太陽光発電所設置費用を差し引いたところ、設置初年度から690万円以上の年間売電収入が出ています。実質の利回りでいえば12%以上です。

売電価格21円による表利回りシミュレーション

ただ、これは、ご自身の空き地に太陽光発電所を自ら建てた場合です。
その場合は、もちろん設置費用がかかってまいります。
設置費用につきましては、毎年の売電収益で相殺できますが、それでもご不安がある場合は、

貸す=太陽光発電事業者に土地を貸す
売る=太陽光発電事業者に土地を売る

という選択もあります。
その場合、

貸 す = 定期的または一括での20年間分の土地賃貸料収入
売 る = 一括での土地売買収入
建てる = 20年間の売電収益 ― 発電所設置費用 =売電収入
という3つの土地活用方法の選択ができるのです。



太陽光発電であれば「貸す・売る・建てる」全て実現可能です!

太陽光発電にデメリットやリスクはないの?

でも、そもそも太陽光発電事業に取り組むのに、デメリットはないのでしょうか?
勿論、運用や投資と言われるものに、全くデメリットがないものはありません。
太陽光発電事業についても、いくつかのデメリットやリスクは存在します。
しかし、太陽光発電事業については、運用や投資の世界では極めて稀な、ローリスク・ハイリターンの投資なのは事実です。
では、そもそもどのようなデメリットやリスクがあるのでしょうか?





大切なことは、これらのリスク・デメリットを理解したうえでの業者選びです。
適切な業者に依頼することで、上記6つのリスク・デメリットを限りなくゼロに近づけることが可能なのです。

業者選びのポイントは、メンテナンス体制が整っているか?保証はしっかりしているか?
そもそも豊富な工事実績を有しているか?そして何よりも、その土地が太陽光事業に適しており、リスクの少ない土地なのかを事前にしっかりと調査してくれるか?等です。

間違いない業者選び



以上、いくつかの視点から太陽光発電についてお話ししてきました。

もし、使い道がなく困っている空き地があるのであれば、「貸す・売る・建てる」と選択肢も多い太陽光発電を検討してみてはいかがでしょうか?




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